プロフィール

GRASSROOTS

Author:GRASSROOTS
NO ROCK NO LIFE
カッコよいヲヤジBand目指し
CopyOnlyで奮闘中!

音楽ネタはボキャブラリ不足で
あまり薀蓄などは書けませんが
極力、音源をあげるので
皆さんの感性でご判断ください。
一人でも新しい音に
出会ってもらえたら嬉しいですね

最近の記事

カテゴリー

カレンダー

02 | 2008/03 | 04
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

最近のコメント

最近のトラックバック

RSSフィード


ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

【DANGER DANGER】

ども、G:管理人です。

本日は【DANGER DANGER】

80年代後半のAmericanRcokでは一番好きなバンドです。

1989年にバンド名と同名タイトルのアルバム「DANGER DANGER」でデビュー

当時は溢れるように有象無象のバンドが現れていた時期であり
ビジュアルが良いとどうしてもややアイドルちっくに取り扱われたりしていました。
彼らもやや黄色い声援の飛ぶバンドであったことは事実ですが
DANGER DANGERの特徴と言えば、とにかくその楽曲の良さ。
わかりやすく言えばいわゆる≪キャッチー≫なのでしょうが、
そんな安い響きではなく、本当にメロディーの素晴らしい音を聞かせます。

多くのバンドが消え行く中、彼らは今でも地道に活動を続けており
国内にも根強いファン層がいるんですよね。

若い人なんかで聞いたことがない人は是非聞いてみて下さい
メロディアスロック好きならきっと気に入ると思います

「Under The Gun」


「Beat The Bullet」


「Rock America」


「Monkey Buisiness」


「I Still Think About You」

バラードはやっぱこれですかねぇ

ちなみに初期のギタリストであるAndy Timmons
かれも系譜で言えば、テキサス・ギター・スリンガーって奴ですが
バンド脱退後はややフュージョンっぽい音をやっています。
この曲での2:00過ぎ辺りからの泣きはなかなかのものですよ

「Cry For you」


スポンサーサイト

最近の活動

ども、G:管理人です

社会人バンドってのは想像以上に難しいもんですね

この時期「年度末で忙しいから」となんともまっとうな理由で
活動は4月までお預け状態です・・・・

年末辺りまでは時間を調整しながら月1回ペースくらいで
ボチボチと練習できていたんですが、
3月には初Liveという目論みはもろくも崩れてしまいました

ひとまず、そうは言っても今のところ練習中の曲はこの辺り

The Allman Brothers - Black Hearted Woman


The Black Crowes - No Speak No Slave

この曲はいつ演っても気持ちよいもんです

The Black Crowes - Jealous Again


Paul Butterfield - Born in Chicago


7~8曲のストックは最初にとっておきたいと話しているので
まだまだ足りない状態

この辺の曲も候補にあがるけど、Key抜きはちょいキツいですよねぇ
Lynyrd Skynyrd - Freebird


なかなか技量と方向性にぴたっと来る曲ってのは無いものです・・・・

ついにクラウザーさん降臨!【デトロイト・メタル・シティ】

ども、G:管理人です。

かねてより噂というかニュースになっていた
松山ケンイチ主演による【デトロイト・メタル・シティ】実写版

ついに、プロモが始まりました



ん~、根岸崇一の部分はありのような気もするけど、
やはりクラウザーさんになると微妙だなぁ
ロバート秋山が出るらしいが、これはやはりカミュなんだろうか
そして、松雪泰子
これは普通に行くと相川さんではなく、デスレコード社長
ん~、これもチャレ~ンジ
社長の「あんな」セリフや「こんな」セリフ叫ぶのかねぇ・・・・・

しかしなんと言っても、
・放送禁止必死の発言をどうするのか
・曲はどうするのか

が気になるところ

この辺が変に無難にされちゃうと面白みは全くないもんねぇ
かといって、松山ケンイチが1秒間に10回「レプ」を叫ぶとは思えず・・・

曲については、作者公認とか言われるのがYouTubeにあるけど
まぁ、デスメタルというからにはコレくらいはやらんとねぇ

「SATSUGAI」


「GROTESQUE」


今月には5巻も発売になるが、
個人的にはどうも1,2巻あたりを読んだ時のような
悶絶するような笑いを感じなくなっているだけに、
また、盛り返して欲しいものです

そして、松山ケンイチの火傷覚悟のトライに拍手

【Jeff Healey】 R.I.P

ども、G:管理人です。

先日、悲しいニュースが流れました

【Jeff Healey】逝去・・・・・
享年41歳、なんという若さでしょう。
癌だったそうです。

またも、Bluesは若い才能の命を失うことに

【Jeff Healey】は、1歳の時に視力を失いながらも独学でギターを修得し、
椅子に腰掛け、膝の上にギターを乗せてプレイするスタイルを確率。
最近ではPhilp Sayceの実質的な師としても名前があがっており
なんと今月には久し振りのアルバムまで出る予定だった。

その独特のスタイルから「盲目のギタリスト」という肩書きがついて回ったが
純粋なBluesGuitaristとして1人のArtistとして才能豊かなMusicianでした。

HR/HMを聴く私ですが、<泣きのギター>が聴きたいといわれれば
普通の人ならMichaelShenkerと来るところを
よくJeff Healey「While my guitar gentley weeps」を出していました。

本当に残念です。

R.I.P Jeff 

While My Guitar Gently Weeps



Angel Eyes


As The Years Passing By


With Philip Sayce

もはや、この師弟コンビの演奏は永遠にみられないのです・・・・・

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。