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GRASSROOTS

Author:GRASSROOTS
NO ROCK NO LIFE
カッコよいヲヤジBand目指し
CopyOnlyで奮闘中!

音楽ネタはボキャブラリ不足で
あまり薀蓄などは書けませんが
極力、音源をあげるので
皆さんの感性でご判断ください。
一人でも新しい音に
出会ってもらえたら嬉しいですね

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WOLFMOTHER 来日公演

ども、G:管理人です。

本日はVo:うっちんと【WOLFMOTHER】来日公演で心斎橋クアトロへ行ってきました

いや~良かったですよ、非常に良いLIVE BANDでしたね。
アルバムの曲もLIVE栄えして、かなり印象が変わりましたもの。
代表曲「WOMAN」


iPodのCMの方がご存知の方がいるのかな


ちなみに今日のOPENING TUNEはこちら


最近、イチオシの【ANSWER】と比べても、なんと言いますか
もっと直情的な音をしているとでもいうんでしょうかねぇ

中心人物のギターが目立つものの、このBANDはリズム体がかなり肝ですな。
ドラムは時折ミッチ・ミッチェルを思わせる、ややせわしない動き
ベースは複数弦をまとめてかきならすコード弾きを多用して音圧を確保
さらには要所要所ではシンセ(ムーグ?)も使って音の幅をだしていましたね。

ちなみに、アルバムはまだ1枚ということでカバーあるかなと思ってたら【LED ZEPPELIN】
「COMMUNICATION BREAKDOWN」やりました。
なかなかの選曲で楽しめたんですが、フロアで飛び跳ねている20代そこそこの子達は
そもそも、この曲がなんなのかわかってのかなぁとか素朴に疑問だったり

まだ、聞いた事がない方は、是非、一聴をオススメします
Myspace:【Wolfmother】
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Beagle Hatをご存知かぁ?!

ども、G:管理人です。

と言う事(どゆこと)で【Beagle Hat】をご存知であろうか?
BH


現在開催中の全豪オープンテニスのWOWWOW中継テーマソングになっている、
【Last Autumn's Dream】「Skyscraper」【Beagle Hat】
【Last Autumn's Dream】の為に書き下ろした曲で、最新アルバムに収録されています。
http://www.hmv.co.jp/product/detail/1212921#

まずは、こちらの音源をお聴きあれ
http://beaglehat.site.ne.jp/audio/wma/Casgabarl_45.wma
http://beaglehat.site.ne.jp/audio/wma/wrecker_45.wma
http://beaglehat.site.ne.jp/audio/wma/fairyland_45.wma

ど~ですか?彼らはナント日本のバンド。
とても、日本人が作ったとは思えない音を紡ぐと思いません?
初めて聞いたときの衝撃はかなりのものでしたね、実際。
まぁ、この手の音が好きというのもあってなんですが、
この日本人離れした楽曲。

元々、歌詞も日本語で活動していたところ、現在の最新作である「Magical Hat」
【PILOT】DavidPatonをVoに迎えてアルバムをリリース。
ソレが上記の音源なのです。よって、このアルバムは純和製ではないもの
楽曲は日本人である【Beagle Hat】のメンバーが作っている訳ですからね
ちなみに【PILOT】はこんな曲やってました
元々何故、このバンドを知るに至ったかというと
まず、G:管理人が好きなArtistに【Fair Warning】【MiKael Erlandsson】がおりました。
前者はバンドで後者は1人のArtistなのですが、
初期の【Fair Waning】のGであるAndy Malecekがバンドを脱退し、
Mikael【Last Autumn's Dream】というバンドを結成します。
このバンドは哀愁たっぷりのMelodyで琴線に触れるMerodicRockをやるのですが、
彼らが2ndで今回の【Beagle Hat】をカバーしたんです。
ライナーを見たとき、自分の好きな北欧のバンドがカバーをするという
聴いたこともない日本のBandに興味津々でした。

そして【Beagle Hat】のアルバムにたどり着いた訳です。

ん~長々なってもうた。
要は皆さん一度聞いてみちょってこと
http://beaglehat.site.ne.jp/

THIN LIZZY?

どうも、G:管理人です。

IRELANDより出てきた新人バンド【GLYDER】
いや~、わたくし、別に【THIN LIZZY】は詳しくないけど
これはモロって言ってもいいかもしんないですね。
しかし、ヨイですがな

「Saving Face」


「She's Got It」


「Stargazer」


や~前に書いた【THE ANSWER】といい、今、北欧が熱い

復活! ヲヤジバンド

Vo:うっちんです
1月21日 ついに復活Live敢行
いやぁ~ なんか”あっ!”という間の出来事やったかな
Live会場も、とてもアットホームな感じでみんなで演奏したって感じ
3人のヲヤジは、これからも奮闘していきまっさ
今年の冬には、オヤジバンドコンテストみたいのに出たいよね

「ガツン」と、やりますか!

ギターインストアルバム

どうも、G:管理人です。

サトリアーニに代表される系統のギタリストによる
インスト・アルバムで、ここ数年のMost Favariteなのが
【Kiko Loureiro】http://www.kikoloureiro.com.br/
ブラジル産、メロディック・パワー・メタルバンド【ANGRA】のリードギタリストです。

彼のSolo Album「NO GRAVITY」は名盤と言っても過言ではないのです。
全て、インストですが、速弾きといえばのShrapnel Recordsテイスト全開の曲から
JAZZはたまたガットギターを駆使したラテンフレイバー溢れる曲まで、
その多彩な才能を存分に盛り込んだ至極の1枚です。

「ESCAPING」


Mãos


Choro de Criança


単にMetalBANDのギタリストってので片付けるのはあまりに惜しい一品。是非、機会があればちゃんとした音源で1枚通して聞いてみて下さい。
Myspace:【Kiko Loureiro】


ちなみに、曲だけで行くとこちらもお気に入り
【Andy Timmons】CRY FOR YOU


や~やっぱいいなぁ

無事に終えました

どうも、G:管理人です。

昨日、無事に10年ぶり復活のLIVEもとい発表会を終えました。
や~もうね、グダグダでしたが、楽しんできましたよ

10

こちらが会場。
LIVEハウスと言うよりはカウンターバーの空きスペースでちょっとみたいな感じ
正直、選曲からして場違い感ありありでしたが、そこはまぁよしということで

観客は基本すべて身内。まさに発表会でした

結局、最終的にSetListは以下の通り

【GUNS N'ROSE】You're CRAZY
                    
やはりこのバンドの曲は自然と入れてしまいます

【MAROON 5】Harder to Breathe
                    
これはVo:うっちんご推薦の1曲
一般的には「This Love」の方がメジャー曲なんでしょうが、
我々の好みはコチラってことで。

【Rolling Stones】DEAD FLOWERS
                    
これはB:大が愛する初期STONESよりチョイス

【香香】The Mouse Love The Rice

今回の選曲で最もマイナーでありながら、イイ曲でした。
こちらはB:大たっての希望でチョイス。
なんでも彼にとっての≪SONG OF THE YEAR≫だったそうな

【GAVIN DeGRAW】Follow Through

こちらはG:管理人のチョイスですね。
やはりダ○エル・パ○ターよりこっちだね

【Deep Purple】Hush(Gotthard Version) 

そして、ラストはこのチョイス。
このVersionをイタク気に入っておりますG:管理人の
たっての希望でめでたくラストを飾りました。

しっかし、ホントなんでもありの選曲=やりたい放題やらしてもらいました
音源は取りましたけど・・・・・・・・・
ま、楽しかったから、内容は忘れましょうってことで
また、練習頑張って、次は聴衆にも楽しんでもらえるように
頑張りませう

前夜

どうも、G:管理人です。

や~待望の本番がいよいよ明日です。
しかしながら、長年のブランクと練習不足で物凄い心配
結局、なんだかんだと4時間近く最後の練習でした。

ちなみにこちらが我がバンド専用スタジオという名の・・・
studio

大阪市内某所、廃墟の中の1室でB:大の別荘です。
暖房が貧弱なので指先かじかみながらの練習。
Mな感じです。
こんなところに30歳も超えたヲヤジがすし詰めで
歌ってるなんで、ある意味シュール

さ~もう少し自主練習しよ

初LIVE

どうも、G:管理人です。

さてまぁ、高校の頃、前述のように【GUNS N'ROSES】のコピーをしてましたが
初めて人前でバンドとしてやったのは、確か高校2年の文化祭LIVE予選。
曲は
「SWEET CHILD O'MINE」
                    

結果は見事落選・・・・バンド活動がやたら盛んだった我が母校、
予選突破のハードルは高かったのです

しかし、当時G:管理人の所属したサッカー部の先輩バンドが
見事に予選通過。
予選はG×1だったのが、予選で後輩の僕が弾くのを見て
本番の学祭でのサイドギターにスカウトしていただき、
なんと、予想外の形で人前デビューをしたのでした
初LIVEがパートナーVo:うっちんとではなかったのは残念でした。

当時のことは、うろ覚えですが確かその文化祭LIVEのSetListは
【HELLOWEEN】I'M ALIVE
                    

【METALLICA】MASTER OF PUPPETS
                    

【SKID ROW】PEACE OF ME
                    

【WARRANT】HEAVEN
                    

【GAMMA RAY】HEAVEN CAN'T WAIT


こんな感じではなかったかと思います。
いや~懐かしいなぁ
しかし、見事なちゃんぽんですね、今思い返せば。

当時何がキツかったかって、ギター初めて対してキャリアも無いのに
「MASTER OF PUPPETS」やったこと。
わかる人にはわかる(当たり前か)けど、こ~のダウンピッキングが
キツかったのなんのって。
ピッキングの力の入れ方がやや変なG:管理人には相当の難易度で
それこそ、息止めて全力で200mくらい突っ走るような感じでした。
ブレイクの度に、「ゼェ~ゼェ~」ってなもんです
あと、「HEAVEN」のコーラスもKeyが高かったなぁ~

先輩達とはそれっきり一緒にやることはなかったのですが
今頃何されてるんだろう・・・・

JELLYFISH

どうも、G:管理人です。

私、G:管理人はHR/HM好きですがProfileにも書いたように
激甘POPも大好きでして、筆頭が【JELLYFISH】
今は既に解散してしまったいるのですが、未だによく聴きます。
歌が上手いという訳ではありませんが、このメロディとコーラスがたまらないんですよね

「The Ghost at Number One 」


「New Mistake」


ちなみに、彼ら貴重な来日公演でなんと
【ピンク・レディ】「S.O.S.」を日本語でカバーしていまして
今回、LIVEのネタ曲としてやろうかと冗談で話していたんですけど
まぁ、冗談で終わりました

Myspace:【JELLYFISH】

今、イチオシのバンド

どうも、G:管理人です。

たまにはということで音楽ネタを少々

最近、個人的にイチオシのHR系バンドが
【The ANSWER】

昨年、輸入盤の試聴で一聴惚れして購入したんですが、ようやく今年、国内盤も出るみたい。
まぁ、うんちくは雑誌などに任してとりあえずは下のを聞いてみて下さい。
G:管理人はこんなの大好物です

Under The Sky


系統でいくとVoはもっとRay Gillenのような上手さが欲しいですけど
まぁ、最近この手のバンド少ないので期待してます。
【BADLANDS】Vo:Ray Gillen G:Jake E Lee

Count Down

どうも、G:管理人です。

いよいよ、待望のLIVE本番まで1週間となりました。
と言う事で、昨日もガッツリと3時間集まって練習でしたが
正直、久し振りにギターを握った指先にアコギで3時間は
相当、過酷なもので左手の指先は大変な事に・・・・
最後の方は若干1人我慢大会の様相でした
きっと、明日辺りこの指先には水ぶくれができるんでしょうなぁ

しかも、本番間近ということで、録音をして聞きながら修正するつもりが
なんと録音機材がダダをこねて、それもできず
いやはや前途多難です、はい。

また、昨日も選曲において、ボツ曲が誕生

知名度の高い曲を入れるということで選曲していましたが
結局、他の曲を優先させると言う事でボツ。
他の曲は別段メジャー曲でもないので、
この結果、今回メジャー曲無しというチャンレンジを断行です。
それでなくても、事前情報では普段あまり洋楽の出演がないLiveHouseらしいのに
いつもながら、やりたい放題の我々でした

変わりに1曲追加しましたが、それは演奏するので今回は発表しません。
ただ、こちらの曲は個人的にいつかやってみたい曲リストにあったので
ちょっと楽しみ。

さて、今週は家族が寝てからも練習しなくては!

まずは形から

どうも、G:管理人です。

バンドを初めたての頃、ご多分に漏れずやはり形からも入ってました。
ROCKはそれも大事ですからね
【GUNS N'ROSES】をやっている以上、もちろんG:管理人はSLASHが大好き
ギターはレスポール、当然ピックガードは外してました。
slash 1

あと、SLASHと言えば、膝まで下げたギターポジション
これまた頑張って下げてました。

ギターを下げているせいか、SLASHはこのようによくギターを立てて弾くので
無論、そちらもマネてましたね~
slash 2


シルクハットは高過ぎて、高校生には手が出ずでしたが
や~そんなこんなも楽しかったですな

GN'R 事初め、もといコピ初め

どうも、G:管理人です。

高校時代に楽しんだ【GUNS N'ROSES】COPY BAND。
初めてCOPYしたのは確か「IT'S SO EASY」だったはず
当時はメンバ全員が初心者だったのでドラムもイントロのリムショットに苦労してましたねぇ


でももしかしたら「SWEET CHILD O' MINE」かも・・・


いやしかし、彼らはこの時代が一番いいですなぁ
90年代より圧倒的に80年代が良い

当時、【GUNS N'ROSES】のコピーをやっている人間は周りにはおらず、
他でたまに聞いても、やはり最も重要なW.AXL.ROSEの声に難があった
前にも書いたけど、ここがウチと他のバンドの大きな違いだった訳ですな
一番差が出た曲はなんといってもこれでしょ「WELCOME TO THE JUNGLE」

この声、例のフレーズ、独特のスネークダンス、コレを自宅で練習していたうっちんに乾杯である

どの程度似ていたかといいますと、
高校の頃、うちにオーストラリアからの交換留学生がホームステイした時
【GUNS N'ROSES】のちょっと音の荒いブート音源と我々のライブ音源を聴き比べさせて、
どっちが本物か見分けがつかなかったんですわ
ちなみにその留学生、一番好きなバンドが【GUNS N'ROSES】だったんで
たいそう驚いておりました

今でも当時のスタジオ音源は大事にとってあります。
いつか息子に聞かせる日が来るといいなぁ~

初めの一歩

どうも、G:管理人です。

高校の頃、初めてバンドというものを始め
いっちゃん最初にまともにバンドとしてCopyしたのは
確か、【MOTLEY CRUE】の「KICKSTART MY HEART」だったはず
                    

冒頭のアームダウンを普通のFenderストラトでやりまくったもんで
よくのっけからチューニングをおかしくしたものである
しかし、この曲は今聞いても無条件にテンション上がるなぁ

【MOTLEY CRUE】では他には
「HELTER SKELTER」もやりました。まぁ、これは原曲はいわずと知れた
【BEATLES】ですけどねぇ
でも、その参考映像探していたら珍しい映像も発見

この組み合わせは実はありそうで、あまり記憶にないですよね
しかもつい先日のもの。レアですな。

選曲の楽しみ

どうも、G:管理人です。

とりあえず決定したLiveに向けての選曲作業

誰に対してと言う訳でもないんですが
一応、当日予定曲は伏せて、途中でボツった曲なんぞを話題に

とりあえず、アコースティックなので持ち寄ろうという話で
B:大が持ち寄ったArtistが
・Blind Faith
・Faces
・The Byrds
・Van Morrison
・David Bowie
・Brian Wilson

などなど
まぁ、まったくこちらの予想だにしない名前がズラリで
改めて彼の趣味を再認識

まぁ、でも1曲づつはそれぞれのやりたい曲はいれようということにしてるので
B:大たっての希望曲は今回唯一のBalladとして採用しました。

B:大の参加が決まる前から最悪二人でやるかとボチボチ曲を検討していた時は
・Rasmus
・Led Zeppelin

なんかも検討していたんですけど、
Rasmusはちょっと難しいなというので見送り。
Zeppelinは個人的にZeppelinⅢの「BRON-Y-AUR STOMP」を押したんですが
やってみると難易度が高いためにこれまた断念でした。
「BABE I'M GONNA LEAVE YOU」はやり易かったけど、配曲バランスで落選。
他には以前のレパートリーであるLennyKravitz「Rosemary」もあったけど
こちらも落選。
久しぶりのLIVEだけにいろんなのがやりたいけどなかなか思う通りにはいきません。
でも、バンドってこの選曲している時も楽しみの一つなんですよねぇ。


あと、一番悩んでるのが、一応、マニアックなのばかりやってもせっかく聞いてくれる人が
全く知らないものばかりも何だから1曲くらいはメジャーな曲をという選曲です。
洋楽に馴染み薄い人にとってのメジャーは我々と大部尺度が違いますからね~
かといって、変なこだわりで日和ったようなベタ曲もしたくないという我儘な気持ちで
なっかなかしっくりこないんです。
難しいものです。

ま~とにもかくにも幸運にも落選しなかった
5曲もしくは6曲で当日挑みます。

練習しなきゃ!

ranking3
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初LIVE

どうも、G:管理人です。

とりあえず、ようやく【GRASSROOTS】としての初LIVE日程が決まりました。
残念ながらDrがいない為、アコースティックセットとなりますが
ホント久しぶりに人前で出来るので楽しみです。

会場は大阪は心斎橋の「Ten Years After」
http://sound.jp/tenyearsafter/
日程は1月21日 19:00からスタート
ただ、3バンドくらいのブッキングの為、出演順は当日発表されるそうです。

とっても暇な人はどうぞと言いたいのですが
お店の方針でチャージが¥1500-+ワンドリンク¥500-で計¥2000-
知人であれば、こちらでチャージ代を払うのですが。。。。

でもまぁ、せっかくなので告知だけでございましたぁ。

Previous Days 3

どうも、G:管理人です。
バンド遍歴のその3です。

Vo:うっちんと2人でのアコースティック行脚終焉後、
G:管理人の私も無事大学へ入学。
そこで、入った音楽サークルで出会ったのが、現在のB:大です。
サークルでもバンドは組む事になってやってはいたのですが
そこから気のあう人間を引き込んでついにVo:うっちんとのバンド再開。

ちなみにその当時のメンバであるほかの二人、
GとDrはその後、プロとして活動をしています
ちなみにGが
http://greentea.apple.cx/
で、Drがこちら
http://homepage.mac.com/taroro76/
残念ながら売れているわけではないですが、
元仲間としては頑張って欲しいものです

さて、新しいバンドは二人のアコースティク行脚時の名前を引き継ぎ
【Pride & Joy】で活動してました。

高校の頃とやや趣味が移ったこともあり
【The Black Crowes】のコピーをメインにやってました。

当時、最も好んでやっていたのが下記2曲ですね
Jealous Again


No Speak No Slave


合間に【ALLMAN BROTHERS BAND】のBlackHeartedWomanや
【Jeff Healy】VersionでWhile My Guitar Gentley Weepsなんぞやりましたね、

基本的にはもう1人のGがうまかったのでG:管理人はこの時はSGでした。
や~このバンドも楽しかったですねぇ
いつか、この当時の面子でやれる機会なんてあるといいなぁとよく思います。

Previous Days 2

どうも、G:管理人です。
バンド遍歴のその2です。

メンバがチリジリになった為(そういうことにしている)HEATSEEKERは解散。
しかしながら、G:管理人とVo:うっちんはアコギ一本で数箇所でLiveをしてました。
バンド名はPride & Joy
実はこの名前はG:管理人のFavariteGuitaristの1人でもあります
【S.R.Vaughan】の曲から拝借しております。

【S.R.Vaughan】




参考までに、Vo:うっちんの専門学校文化祭にて演奏した時のSetListがコレ
1.It's So Easy(GN'R)
2.Down In The Hole(Alice In Chains)
3.N.F.B.(Anthrax)
4.Yesterddays(GN'R)
5.Signs(Tesla Version)
6.Don't Cry(GN'R)
7.Sanfrancisco Bay Blues(Eric Clapton Version)

GN'R3曲というのが、我々のカラーですなぁ
この時のLiveは他のバンドがやたらと知人が見に来ていたのに対して
うちはほとんどそれが無くてねぇ~
前のバンドが終わった途端に会場はガラ~ン
まぁその分お気楽に楽しくやってたんですけどね、
そろそろ次のバンドのお客さんが我々の最後の方には入ってくるわけです。
やってる側からすると、僕らの演奏を見て、他人様達が「悪く無いじゃん」と
思っているのが結構感じられて、そこそこ気分良かったんです。
で、6曲目の終わった時にはそれこそ思いもよらなかったくらいの拍手喝采と大歓声
あの時は本当に気持ちよかったのを今でもよく覚えています。
当時の音源もMDで残していますが、今聞いても前半と後半の拍手が天地の差で
たまにVo:うっちんと二人で「あん時は良かった」談義をします

他のLiveではBeatlesLennyKravitzのRosemaryなんかもやりましたね

しかし、アコースティクばっかりやってると流石に飽きてきまして
僕が大学に入ったら(浪人で他人の文化祭に出る不届き物でしたが)
必ずバンド再開を誓って、アコースティック行脚は幕を閉じたのでした

Previous Days 1

どうも、G:管理人です。

参考までにこれまでのバンドの歴史なんぞ

そもそもG:管理人とVo:うっちんは高校の同級生でして
その頃から共に活動していました。

バンド名は【HEATSEEKER】
AC/DCのアルバム「Blow Up Your Video」のオープニング・チューンからの拝借です。
ちなみにこんな曲。
 
その割にはAC/DCってあまりやらなかったなぁ

当時は4人で始めて途中から5人編成へ。
初めの頃は、Motleyなんかのコピーもしていましたが
本格的になった頃からは基本は【GUNS N'ROSES】のオタクバンドでした。
通常のコピーに飽き足らず、何年のどこそこVersionとか、よ~やってましたなぁ・・・・

GN'RってやはりAXLの独特の声なんかは必須になるわけですが
うちのバンドがLuckyだったのはVo:うっちんがかなりその辺りを再現できてた事ですね。
無論、あのダンスもハイトーンもきっちりと。
初めて見る人には結構なインパクトがあったはずですね。

当時は「APPETITE FOR DESTRUCTION」の曲は全部抑えてましたが、
「USE YOUR ILLUSION」が発売されるのは残念ながらちょうど僕らが高校を卒業する頃。
卒業と同時にこのバンドは解散状態になったので、
このアルバムからやった曲は少なかったですね。

しかし、当時の録音を今聞いても、荒削りながら悪くなかったよなぁと思っちゃいます。

まず初めに・・・・

どうも、こんにちはG:管理人です。

今年の夏に活動を開始しました【GRASSROOTS】現在のメンバーは

 Vo:うっちん
 G:私 管理人
 B:大

の3名。皆、30歳ちょいOVER。
Drは本当に切実に絶賛募集中

決して、オリジナルなんぞはしない(できない)、コピーONLYのヲヤジRockバンドです。
モットーは楽しむ。

元々、G:管理人とVo:うっちんが20代前半までずっと一緒にバンドをしていましたが
仕事などの都合で活動休止にせざるをえなかったんです。
そこで、40代には必ずかっこいいヲヤジのRockBandをやろうと約束してたんですよね。
そして、ついに諸条件が整い(Drは不在ですけど)、この夏活動再開したのが始まりです。

基本的には3人とも洋楽をメインフィールドにしていますが、
洋楽と一口に言いましても幅広いですよね。
G:管理人とVo:うっちんは割と音楽趣味は似ていますがB:大は結構独自路線なんです。
我々二人は後で書きますが、高校時代はGN'Rに捧げたクチで、
HRからHMなど比較的何でも聞きます。
それ以外では守備範囲も違いがあって、
私:管理人はJELLYFISHを初めとする激甘POPなども大好物。
それに対してVo:うっちんはU2なんかも大好きで、この辺がちと違います。
あと、HMサイドの守備範囲は私:管理人がかなり広めでして、
ノーマルから、メロディック、メロデス、プログレメタルなどかなりあれこれ聞いてます。

これに対してB:大は基本新しいものは受け付けません
70'sあたりを大好物とし、8年ぶりくらいに再会した時には【はっぴぃえんど】がどうのこうのと
ポールマッカートニー、プリンスには盲目の愛を捧げていますし。
基本、我々二人が最近好んで聞くようなものは、全NG
しかしながら、音楽への造詣はメンバ中最も深いものを持ち合わせています。

や~これだけ読むと一緒にやっていくはムリなんでないのと思われますが
聞く音楽とやる音楽(やってもいい音楽)が必ずしも同じとは限らないものでして
グダグダと始めております。

まぁ~まずは人前でLiveできる楽しさを満喫しつつ、ボチボチいきま~す

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