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GRASSROOTS

Author:GRASSROOTS
NO ROCK NO LIFE
カッコよいヲヤジBand目指し
CopyOnlyで奮闘中!

音楽ネタはボキャブラリ不足で
あまり薀蓄などは書けませんが
極力、音源をあげるので
皆さんの感性でご判断ください。
一人でも新しい音に
出会ってもらえたら嬉しいですね

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今日の1曲 4/20

【Philip Sayce】 - One Foot in the Grave



ここ最近ではストラトをここまでかき鳴らす人はそうそういない。
魂込めてますって感じでしょうか。
ここ数年、レスポールをメインに使っている私も
彼の演奏を見聞きすると、あ~やっぱストラトもエエねぇと思います。

だって、レスポールとかをこんな熱く弾いても
ちょっとはまらない気がしますから・・・・
ハムバッカーではない、シングルだからこその音ですよね。

弦は1-0.11~6-0.59らしいのですが、
1-0.11はちょっと意外です。
あんだけかき鳴らすと切れてしまいだし、0.13くらいにしてるかと。
それでも、6-0.59はニヤリとさせるチョイスです。

や~それにしましても、彼は音のみにとどまらず、
アクションまでS.R.Vaughanやってますなぁ
アップ・ピッキングからのチョーキングで顔歪めるとか
そのまんまやん

前回の来日は東京だけのショーケースみたいな感じだったので
今年また戻ってきてくれるといいんですけどねぇ
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【Jeff Healey】 R.I.P

ども、G:管理人です。

先日、悲しいニュースが流れました

【Jeff Healey】逝去・・・・・
享年41歳、なんという若さでしょう。
癌だったそうです。

またも、Bluesは若い才能の命を失うことに

【Jeff Healey】は、1歳の時に視力を失いながらも独学でギターを修得し、
椅子に腰掛け、膝の上にギターを乗せてプレイするスタイルを確率。
最近ではPhilp Sayceの実質的な師としても名前があがっており
なんと今月には久し振りのアルバムまで出る予定だった。

その独特のスタイルから「盲目のギタリスト」という肩書きがついて回ったが
純粋なBluesGuitaristとして1人のArtistとして才能豊かなMusicianでした。

HR/HMを聴く私ですが、<泣きのギター>が聴きたいといわれれば
普通の人ならMichaelShenkerと来るところを
よくJeff Healey「While my guitar gentley weeps」を出していました。

本当に残念です。

R.I.P Jeff 

While My Guitar Gently Weeps



Angel Eyes


As The Years Passing By


With Philip Sayce

もはや、この師弟コンビの演奏は永遠にみられないのです・・・・・

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