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GRASSROOTS

Author:GRASSROOTS
NO ROCK NO LIFE
カッコよいヲヤジBand目指し
CopyOnlyで奮闘中!

音楽ネタはボキャブラリ不足で
あまり薀蓄などは書けませんが
極力、音源をあげるので
皆さんの感性でご判断ください。
一人でも新しい音に
出会ってもらえたら嬉しいですね

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Adam Schlesinger

【ラブソングができるまで】という
ヒュー・グラントドリュー・バリモア主演の映画を見ました
ラブコメディをやらせれば鉄板の2人が競演すれば、こける訳はなく
見る側の期待にきっちりと応える王道ラブコメです

ま、このブログで映画を語るつもりも無いのですが
この映画、主演2人の魅力を十分に惹きだしていることも
見所ながら、さらにポイントとなるのが、音楽

劇中のヒュー・グラントは全て本人が歌っています
結構歌えてますよね~

なんと言っても、メイン曲の「愛の戻る道」に込められた素晴らしいメロディ



その他、モロ80’sな挿入歌も含め、劇中の音楽を楽しむ為に
この映画を見ても楽しめますよ

本作の音楽担当はFountains of wayneAdam Schlesinger

Fountains of Wayneの音楽自体も抜群のメロディ満載なのですが
このAdamの紡ぐメロディは本当にガンガンに私の琴線に触れます

昔、トム・ハンクスの映画で「すべてをあなたに」という
これまた、音楽を題材とした青春映画があったのですが、
この映画の主題曲を書いたのも、このAdam


このアルバムも当時はかなり聞きこんだもんです。

これだけの才能がある割りに、所属バンドはさほどメジャーじゃないんですよね
もったいない
サウンドがギターポップにより過ぎているからかなぁ

良かったら、皆さんも是非、ご一聴を

Fountains of Wayne : Official HP
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【Bob Marley】 - No Woman No Cry

Bob Marley - No Woman No Cry



私、音楽をたくさん聴きますが
Rap , Hip Hopは全く聴きません
そして、基本 Reggaeもあまり聴かないのですが、

このBob Marleyについては、別格でして
大学の頃は結構聞いていました

理屈では言えないのですが、彼の音は他のとは
何かが違って聞こえるんですよね

有名曲は数上げればキリも無くあるのですが
この曲は唯一バンドでCopyまでした曲なのです。

ちなみにこの曲名は

厳密には
No Woman No Cryではなく
No, Woman, No Cryだったはず

つまり、どこかで聴いたことあるフレーズとは違い
「泣かないで」という語りかけ調となります

もし、この曲を聴いて彼に興味を持ったならば
無難に「LEGEND」のアルバムをオススメします

今日の1曲 4/20

【Philip Sayce】 - One Foot in the Grave



ここ最近ではストラトをここまでかき鳴らす人はそうそういない。
魂込めてますって感じでしょうか。
ここ数年、レスポールをメインに使っている私も
彼の演奏を見聞きすると、あ~やっぱストラトもエエねぇと思います。

だって、レスポールとかをこんな熱く弾いても
ちょっとはまらない気がしますから・・・・
ハムバッカーではない、シングルだからこその音ですよね。

弦は1-0.11~6-0.59らしいのですが、
1-0.11はちょっと意外です。
あんだけかき鳴らすと切れてしまいだし、0.13くらいにしてるかと。
それでも、6-0.59はニヤリとさせるチョイスです。

や~それにしましても、彼は音のみにとどまらず、
アクションまでS.R.Vaughanやってますなぁ
アップ・ピッキングからのチョーキングで顔歪めるとか
そのまんまやん

前回の来日は東京だけのショーケースみたいな感じだったので
今年また戻ってきてくれるといいんですけどねぇ

【DANGER DANGER】

ども、G:管理人です。

本日は【DANGER DANGER】

80年代後半のAmericanRcokでは一番好きなバンドです。

1989年にバンド名と同名タイトルのアルバム「DANGER DANGER」でデビュー

当時は溢れるように有象無象のバンドが現れていた時期であり
ビジュアルが良いとどうしてもややアイドルちっくに取り扱われたりしていました。
彼らもやや黄色い声援の飛ぶバンドであったことは事実ですが
DANGER DANGERの特徴と言えば、とにかくその楽曲の良さ。
わかりやすく言えばいわゆる≪キャッチー≫なのでしょうが、
そんな安い響きではなく、本当にメロディーの素晴らしい音を聞かせます。

多くのバンドが消え行く中、彼らは今でも地道に活動を続けており
国内にも根強いファン層がいるんですよね。

若い人なんかで聞いたことがない人は是非聞いてみて下さい
メロディアスロック好きならきっと気に入ると思います

「Under The Gun」


「Beat The Bullet」


「Rock America」


「Monkey Buisiness」


「I Still Think About You」

バラードはやっぱこれですかねぇ

ちなみに初期のギタリストであるAndy Timmons
かれも系譜で言えば、テキサス・ギター・スリンガーって奴ですが
バンド脱退後はややフュージョンっぽい音をやっています。
この曲での2:00過ぎ辺りからの泣きはなかなかのものですよ

「Cry For you」


最近の活動

ども、G:管理人です

社会人バンドってのは想像以上に難しいもんですね

この時期「年度末で忙しいから」となんともまっとうな理由で
活動は4月までお預け状態です・・・・

年末辺りまでは時間を調整しながら月1回ペースくらいで
ボチボチと練習できていたんですが、
3月には初Liveという目論みはもろくも崩れてしまいました

ひとまず、そうは言っても今のところ練習中の曲はこの辺り

The Allman Brothers - Black Hearted Woman


The Black Crowes - No Speak No Slave

この曲はいつ演っても気持ちよいもんです

The Black Crowes - Jealous Again


Paul Butterfield - Born in Chicago


7~8曲のストックは最初にとっておきたいと話しているので
まだまだ足りない状態

この辺の曲も候補にあがるけど、Key抜きはちょいキツいですよねぇ
Lynyrd Skynyrd - Freebird


なかなか技量と方向性にぴたっと来る曲ってのは無いものです・・・・

ついにクラウザーさん降臨!【デトロイト・メタル・シティ】

ども、G:管理人です。

かねてより噂というかニュースになっていた
松山ケンイチ主演による【デトロイト・メタル・シティ】実写版

ついに、プロモが始まりました



ん~、根岸崇一の部分はありのような気もするけど、
やはりクラウザーさんになると微妙だなぁ
ロバート秋山が出るらしいが、これはやはりカミュなんだろうか
そして、松雪泰子
これは普通に行くと相川さんではなく、デスレコード社長
ん~、これもチャレ~ンジ
社長の「あんな」セリフや「こんな」セリフ叫ぶのかねぇ・・・・・

しかしなんと言っても、
・放送禁止必死の発言をどうするのか
・曲はどうするのか

が気になるところ

この辺が変に無難にされちゃうと面白みは全くないもんねぇ
かといって、松山ケンイチが1秒間に10回「レプ」を叫ぶとは思えず・・・

曲については、作者公認とか言われるのがYouTubeにあるけど
まぁ、デスメタルというからにはコレくらいはやらんとねぇ

「SATSUGAI」


「GROTESQUE」


今月には5巻も発売になるが、
個人的にはどうも1,2巻あたりを読んだ時のような
悶絶するような笑いを感じなくなっているだけに、
また、盛り返して欲しいものです

そして、松山ケンイチの火傷覚悟のトライに拍手

【Jeff Healey】 R.I.P

ども、G:管理人です。

先日、悲しいニュースが流れました

【Jeff Healey】逝去・・・・・
享年41歳、なんという若さでしょう。
癌だったそうです。

またも、Bluesは若い才能の命を失うことに

【Jeff Healey】は、1歳の時に視力を失いながらも独学でギターを修得し、
椅子に腰掛け、膝の上にギターを乗せてプレイするスタイルを確率。
最近ではPhilp Sayceの実質的な師としても名前があがっており
なんと今月には久し振りのアルバムまで出る予定だった。

その独特のスタイルから「盲目のギタリスト」という肩書きがついて回ったが
純粋なBluesGuitaristとして1人のArtistとして才能豊かなMusicianでした。

HR/HMを聴く私ですが、<泣きのギター>が聴きたいといわれれば
普通の人ならMichaelShenkerと来るところを
よくJeff Healey「While my guitar gentley weeps」を出していました。

本当に残念です。

R.I.P Jeff 

While My Guitar Gently Weeps



Angel Eyes


As The Years Passing By


With Philip Sayce

もはや、この師弟コンビの演奏は永遠にみられないのです・・・・・

【StoneRider】

ども、G:管理人です。

だいぶ久し振りの更新ですな
最近は資金難もあり、あまりCDを手にすることはなかったんですけど
珍しく立ち寄ったTowerRecordで試聴からバイ・シグ発動したのが
あったんで、お知らせしようかと。

【StoneRider】 - myspace
アトランタ出身といういかにもなバンドで、
ばっちり期待に応える音を聞かせます。
今はやりの【AvengedSevenfold】-myspace-なんかとは対極の
シンプルなRockを展開
ワウを効かせた単音リフとか好きな人にはたまらんですなぁ

まだ、輸入盤しかないみたいですが
<TrustKill> Official Site
というレーベルの所属で最近いろいろと面白いバンドだしてるようです

ひとまずは、皆さん要Checkってことで
【StoneRider】オススメです

青い男たち

Vo.うっちんです。
昨日「うたばん」の一番最後に登場した、青い男たちを観ましたか
思わず笑ってしまいました。
早速、帰宅してからyou tubeにアクセス
まずは、昨日のおさらいから 

Blue man group : Drum Bone
さらに、もう一笑い

Blue Man Group : I Feel Love
いやー 世界は、広い

【Luciano Pavarotti】

ども、G:管理人です。

ちょっと趣向を変えた風に見せつつ
今日はなんと【Luciano Pavarotti】



・・・続きを読む

【Motley Crue】

ども、G:管理人です。

今日は【Motley Crue】をば。

彼らは個人的に<初めて>に関わることが多かったアーチスト

<初めてLIVEを体験したアーチスト>
<初めてBootlegなるものを耳にしたアーチスト>
<初めて完コピしたアーチスト>


・・・続きを読む

【WARRANT】

ども、G:管理人です。

本人達は普通にRockな曲で勝負しているのに
なまじいいバラードを創ってしまったが故に
<バラード・バンド>というアリガタ迷惑なレッテルを貼られ

・・・続きを読む

【Cirsus Maximus】

ども、G:管理人です

ここ数日、アホみたいにヘビロテしているBand
【Circus Maximus】

・・・続きを読む

どんな感じ?

Vo.うっちんです
往年のロッカー SEBASTIAN BACH
GUNSの復活に便乗して、こんなことまでしちゃいました!
賛否両論あると思いますが・・・
まぁ、聞いてやって下さい

・・・続きを読む

「メタルはイケてる」そうな

ども、G:管理人です。

なんだかんだの事情で長らく更新がなかったんですが
ようやく平常を取り戻しましたので
またボチボチといきます。

ところで、タイトル文です。

「メタルはイケてる」らしいのです。
ネタ元はこれ
【鉄鋼業界の求人】

凄いです。
MAKITAの社歌を作ったMr.Bigにも
変な外人1号のポールがいました。
変な外人は変な仕事をするのがセオリーなんでしょうか。

二人とも好きなギタリストなんで、まぁ、いいんですけどね

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